ダイヤのA(act2)動画20話アニメ無料視聴・見逃し配信まとめ!自己主張ネタバレ感想 

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ダイヤのA act2(TVアニメ3期)の第20話「自己主張」が2019年8月13日放送。アニメを見逃した方へ、動画を無料で視聴できる動画配信サービスの情報をまとめています!今回は1年生と上級生の紅白戦!第20話「自己主張」のネタバレ感想も書いています!

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「ダイヤのA act2」動画20話「自己主張」を無料で見逃し配信しているサイト

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  • U-NEXT(ユーネクスト)
  • Paravi(パラビ)

の2サイトがありました。

通常は有料のサービスですが、どちらも無料体験期間があります。

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これらの動画配信サービスの内容について詳しく見ていきたいと思います。

「ダイヤのA act2」動画20話「自己主張」の見逃し配信をしているサイトの比較

「ダイヤのA act2」動画20話「自己主張」が無料で視聴できるサイトのサービスの特徴について、簡単に表にして比較してみました。

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20話「自己主張」の配信は、どちらも8月14日昼に配信開始となるので、少し時間差があることに注意です!

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ダイヤのA act2 動画20話「自己主張」のあらすじ

1年生と上級生チームによる紅白戦。3回から登場した浅田と奥村のバッテリーが上級生チームに立ち向かう。浅田は奥村と瀬戸が見せたアグレッシブな姿勢に勇気づけられ、「奥村の期待に答えたい、最高のボールをミットに投げ込みたい」と意気込む。浅田の投球は上級生に通用するのか? かたやベンチ入り返り咲きを狙って気迫のこもった投球を続ける上級生チームの川島。奥村や瀬戸のバッティングは鬼気迫る上級生に通用するのか?

ネタバレ注意!
ここより下は第20話「自己主張」のネタバレと感想を書いています。

ネタバレされたくないという方はU-NEXTの見逃し配信をチェックした後で見ることをおすすめします。

ダイヤのA act2 動画20話「自己主張」のネタバレ

チームの声の圧に背中を押される浅田。

「なんだよ・・俺が投げてた時より声が出てんじゃん!!」と九鬼が言います。

守備を入れ替えて雰囲気が良くなった新入生チーム。

 

あのヤロ・・・・やっぱめちゃくちゃ熱い奴じゃねーか!!

沢村は奥村を興味深く見守ります。

先輩はどう点を取る

野手に前に来られたらランナースタートが切りづらく、スクイズ封じにもなる。

先輩としてどう点を取るか。

 

ピッチャーの浅田としては、守備は心配していない。

問題なのは自分、しっかりと自分の球を投げられるかどうか。

 

やっぱり僕は奥村くんの期待に応えたい。

あのミットに最高のボールを投げ込みたい。

浅田のドロップカーブ

そう思って投げたボールはすっぽ抜けと思いきや、思わぬ軌道を描きボール。

「今のは?」と観客もザワつきます。

 

右ピッチャーでも稀有なタテに大きく割れる「ドロップカーブ」。

それがサウスポー独特の軌道で曲がってくるんだ。

ピッチャーとしてこれほど強烈な個性は無い。

 

奥村はそう分析します。

本人がどれだけ自覚できているか。

バッターは完全に腰が引けてた。

もう一球今度はしっかり枠の中に!!

同じ球をもう一球

浅田は今度こそと同じ球を投げようとします。

打者もそれが分かりバットを振りますが、当たらずストライク。

上級生から空振りを取ったということで観客からも高評価。

 

次は外に真っ直ぐ投げようとする浅田。

球はバットに当たりますが、3塁ランナー動けずツーアウト。

 

勢いづいてきた新入生チーム。

試合を見ていた東条は「上級生の立場になれば、この盛り上がり鎮めてやりたくなるけどね」と言います。

金丸は「空気を読まない強烈な一打でな」とニヤリ。

「悪い顔してるなー信二」と東条。

「お前が振って来たんだろ!!」と金丸が返します。

 

まだランナー3塁にいるぞ。

一息つくのはあと1アウト取ってから。

奥村は浅田にそうアイコンタクトをし、浅田がうなずきます。

次の打者は2番石川

次の打者は2番石川。

1球目はストライク。

 

「あれだけの落差があると、ボールを線じゃなく点でとらえる感覚だろうし、右バッターにとっても厄介な球だね」

由井がそう分析します。

 

2球目は球を当てられるも、瀬戸が受け止め、すぐさまアウト。

3回は無失点の新入生チーム

3回にして上級生チームに得点を許さず。

「線は細いし、球速も出ていない・・」

「だが・・あのドロップは悪くないな」とコーチ。

浅田は中学は軟式で3年間ずっと控え投手だったそう。

 

「わははは見ましたか? 倉持先輩」

「浅田が!! あの浅田が0点に!!」と沢村が嬉しそう。

 

「気弱そうに見えるが、ボールはしっかり自己主張してやがったからな」

「青道に来て野球やろうって奴だ。ちゃんとピッチャーだったんだな、あいつも・・」と倉持。

 

「はい・・」

沢村が頼もし気に浅田を見つめます。

新入生チームは今度は野手が攻める番

「ピッチャーが流れを作ってくれたんだ。今度は俺たちの番だな・・」

「まずは塁に出て守備を切り崩そう」

奥村がメンバーにそう声掛けします。

観戦の帰りの電車の中

電車の中で今日は新入生との試合が今日だと知った春大決勝戦観戦組。

来週からGWで招待試合も多く、主力がオフの今日しかなかったとのこと。

渡辺が試合に出られていないことをメンバーが気にしますが、渡辺自身は自分の意思でここに来ているとのこと。

監督からも全員は試合に出してやれないと言われている、と。

 

高島礼によると「チーム力底上げのためには実戦での経験が必要」という。

「一軍二軍共に予選までに沢山試合を組んでいるわ」

「そこでの成績を基に背番号を選び直す」

「5月末には御幸君が東京選抜に呼ばれているし、予選の前には強化合宿もある」

「準備したら夏なんてすぐ来るわよ」

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紅白戦の続きは

4回表、ワンナウト一塁。

1塁には瀬戸。

打者は3番奥村。

 

瀬戸も落合コーチがピックアップした選手で走力は特A。

「ただ足の速さと盗塁の技術は別物ですがね」とコーチ。

 

初球から盗塁を狙う瀬戸。

「それは狩場をナメすぎだ!!」との声もあったが、盗塁成功。

瀬戸としては「今のでギリギリかよ」という感想。

「初球から走っちまったけど、もう少し一塁から揺さぶりかけるべきだったか」

 

拓の足を見せられただけでも外野に十分プレッシャーをかけられたはず、という奥村。

上級生の守備は定位置より前へ進みます。

上級生チームは1点もやるつもりもない様子。

プレッシャーのかかる川島

監督の目は誤魔化せないと感じる川島。

もう一度ベンチ入りメンバーに選ばれたいなら、目先の結果よりも投球内容を――。

もっと厳しいコースを狙おうとする川島。

 

打者の奥村の方は、甘いボールはまず来ないと分析。

スライダーを弾いたキャッチャーを見て、瀬戸がすかさず3塁へ。

 

「今・・狩場がボール弾く前にスタート切ってなかったですか?」と沢村。

「ああ・・ボールの軌道からワンバンすると判断しスタート切りやがったな・・」と言うのは倉持。

「相当訓練されていないとできない走塁だぞ」

内野陣が前に出る

上級生チーム、今度は内野陣が前に出て攻めの姿勢。

ワンナウトランナー3塁で前進守備。

前の回と同じ場面。

上級生は得点を取れなかったが、新入生はどうするか。

 

奥村は考えます。

カウント1-1。

低め中心の攻めだと思うが、ランナー3塁に進んだことでパスボールが怖くなったはず。

フェイク

こういう状況にいちいち動揺してたら上には上がれない。

そう思う川島がボールを投げようとすると、3塁の瀬戸は走り始め、打者の奥村はバントの構え。

スクイズ狙いかと思いきや、とっさにバットを引っ込める奥村。

球は外に外れてボールで、スクイズはフェイク。

 

塁上から、打席から、ダブルで揺さぶり。

「あいつらどんだけ偏差値高い野球やるんだよ」と金丸。

「お前より野球に詳しいんじゃねぇか?」と倉持が言うと沢村が驚愕の表情。

 

「なるほど・・あの2人神奈川の大京シニア出身か」

「あそこはシンキングベースボールで有名なチームだったからな」とコーチ。

かつての監督の教え

これでカウント2-1.

外にストレートを選択してきた。

これ以上カウント悪くしたくないハズ・・。

 

そう考える奥村は、かつての監督の教えが思い浮かびます。

いいか! 野球は一球ごとにプレーが止まるスポーツなんだ。

あらゆるケースを想定し、備える。

いかにリスクを回避できるかで勝負は決まる。

自分の頭で考えプレーができれば、野球はもっと楽しくなるぞ。

 

そんな記憶を忌々しく思う奥村だが、あの人の教えが根付いている。

もう消せない・・、逃れられない――

1点を返す新入生チーム

奥村はボールを当て、ライト前へ。

三塁の瀬戸がホームへ行き、1点を返します。

 

次に加賀美がしれっとヒットを打ち、ランナー1・2塁。

5番最上が打席に立とうとした時、試合に出れない結城が豪快にバットを振り出します。

 

「試合に出てぇのかあいつ」

「めちゃくちゃアピールしてんぞ!!」

結城&由井が参戦

それを見ていた由井が監督に直訴します。

「片岡監督!! 同じ1年、やっぱり見てるだけじゃなくチームの力になりたいです!!」

「俺達も試合に出してもらえませんか?」

 

「俺達は構いませんよ。自分達の代わりにベンチ入りした1年生の実力、この目で確かめてみたいです」というのは川島。

それを聞いた監督は「わかった。あとで出番を与えるから準備しておけ」と了承。

結城・由井のアピールは成功しました。

 

沢村は「わはははおもしれースね、今年の1年。色んな奴らがいて」と笑顔。

「こうなったら俺らも試合・・」と前のめりになりますが、今日は主力以外のために用意された舞台。

ぐっとこらえて応援に回ることを決意します。

沢村が上級生の応援に回る

5番最上はバットにボールを当てるも、アウトに。

沢村の方は上級生の応援に回ります。

「あと20点はいけます!! あのピッチャーさっさとマウンドから引きずり下ろしましょう!!」と鬼の形相で声掛けします。

浅田が恐怖におののいていると、「あの人さっきまで1年生ベンチにいたけどな」と言う瀬戸。

「あの柱の影からお前のこと心配そうに見てたよ・・」

 

「心配してるのかと思ったら、今度は打ち崩せか・・」と奥村。

「さぁ・・ここからクリーンナップ一つひとつアウトを積み重ねていこう」とメンバーに声掛けします。

 

ここで、第20話「自己主張」は終わります。

ダイヤのA act2 動画20話「自己主張」の感想

浅田は気弱で線が細いキャラですが、試合ではしっかり存在感を示せて良かったですね。

ルームメイトの沢村や倉持にしっかり見守られ、特に沢村には保護者のように柱の影から見守られ……。

と思ったら、最終的には敵対するような発言。

保護者的には安心したがゆえの裏返しの対応なんでしょうね。

 

奥村・瀬戸の阿吽の呼吸のようなものも見れて面白かったです。

新入生チームの雰囲気は良かったですが、点数としては上級生チームが圧勝。

1年生にいい選手が集まっていると言われていたので、いいとこまでいくかなとも思いましたが、やはり上級生は強いですね。

紅白戦を踏まえて、それぞれの選手がまたどう成長していくか楽しみですね。

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