ダイヤのA(act2)動画24話アニメ無料視聴・見逃し配信まとめ!未完成ネタバレ感想 

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ダイヤのA act2(TVアニメ3期)の第24話「未完成」が2019年9月10日放送。アニメを見逃した方へ、動画を無料で視聴できる動画配信サービスの情報をまとめています!今回は白龍高校戦!第24話「未完成」のネタバレ感想も書いています!

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「ダイヤのA act2」動画24話「未完成」を無料で見逃し配信しているサイト

「ダイヤのA act2」動画24話「未完成」の見逃し配信をしていて、無料視聴できるサイトについて探してみたところ、

  • U-NEXT(ユーネクスト)
  • Paravi(パラビ)
  • Hulu(フールー)

の3サイトが確認できました。

通常は有料のサービスですが、いずれも無料体験期間があります。

無料体験期間中に解約しても料金が一切かからないのが有り難いところ!

予定があってリアルタイムで見れなかった人や、うっかり録画し忘れた人は必見です!

 

これらの動画配信サービスの内容について詳しく見ていきたいと思います。

「ダイヤのA act2」動画24話「未完成」の見逃し配信をしているサイトの比較

「ダイヤのA act2」動画24話「未完成」が無料で視聴できるサイトのサービスの特徴について、簡単に表にして比較してみました。

見逃し配信日 「ダイヤのA」第1期・第2期 無料体験期間 月額料金
U-NEXT(ユーネクスト) テレビ放送終了後、水曜昼配信 〇(全話見放題) 31日間 1990円(税抜)
Paravi(パラビ) テレビ放送終了後、水曜昼配信 〇(全話見放題) 30日間 925円(税抜)
Hulu(フールー) テレビ放送終了後、木曜配信 〇(全話見放題) 2週間 933円(税抜)

 

24話「未完成」の配信は、地上波放送と少し時間差があることに注意です!

Huluは木曜日配信とやや遅めなので、少しでも早く見たい場合は、U-NEXTかParaviを利用されることをおすすめします。

最新話より前の話については登録すればすぐに視聴できますよ。

ダイヤのA act2 動画24話「未完成」の無料視聴はU-NEXTがおすすめ!

上記でU-NEXT、Paravi、Huluを紹介しましたが、どれがおすすめかというと、断然U-NEXTです。

表を見ただけではあまり違いがないように見えますが、理由は2つあります。

  • 今期アニメの見逃し配信多数あり!
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今期アニメの見逃し配信多数あり!

U-NEXTは他の類似サービスと比較しても、配信本数がかなり多いのが特徴です。

今期アニメの見逃し配信もたくさん取り扱っていますよ。

例えば、

  • ダンまち(2期)
  • スタミュ
  • 炎炎ノ消防隊
  • 手品先輩
  • からかい上手の高木さん2

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ダイヤのA act2 動画24話「未完成」のあらすじ

ついに始まった白龍戦。白龍は3番美馬を中心に全国屈指の機動力を誇るチーム。初回、いきなりピンチを迎える沢村。果たして沢村のピッチングは白龍打線に通用するのか?一方の青道も春の大会での敗戦を経て打順を変更、攻撃的なオーダーに組み替えてこの試合に挑む。試合の行方は──?

ネタバレ注意!
ここより下は第24話「未完成」のネタバレと感想を書いています。

ネタバレされたくないという方はU-NEXTの見逃し配信をチェックした後で見ることをおすすめします。

ダイヤのA act2 動画24話「未完成」のネタバレ

いよいよ始まった青道・白龍戦。

 

先発は沢村。

白龍の1番バッターは、球を当てるも、倉持の素早い守備によりギリギリながらもアウト。

「センター返し狙ったら振り遅れた・・手元で伸びてくるぞ、あの投手」と美馬に忠告します。

2番バッターはカット打法

2番バッターはカット打法で対応してきます。

先頭打者を2球で仕留めたのでリズムを上げて行きたかったものの、球数が増えていきます。

 

こういうバッターからムキになって空振り取ろうとしても粘られるだけ。

だったら緩い球でタイミングを外し、手を出させる――。

御幸はそう考えます。

 

バッターはライト前へヒットを打ち、3番美馬の前にランナー出塁を許します。

次は美馬総一郎

3番バッターは美馬総一郎。

ランナーはリードを大きくとっています。

 

広角に打ち分けられる柔軟なバットコントロールに50m5秒8の俊足。

プロが注目する天才バッター美馬総一郎。

この男を止めない限り、勝ちは転がってこない。

御幸はそう感じています。

白龍監督は沢村の動作をチェック

白龍の監督は沢村の方を見ています。

 

ウチの宮尾が二塁に到達するタイムは3秒3。

センバツで御幸一也が出した二塁送球平均タイムは1秒91。

その差1秒39。

つまりあのピッチャーのピッチング動作のタイムが盗塁成功のカギを握る。

 

沢村の上記タイムは1秒29。

決して速くはないが・・まずまず・・。

ウチ相手に先発させるだけはある。

ならば存分に揺さぶらせていただこう。

ランナーは2塁と3塁へ

沢村がピッチングの動作を開始した途端、一塁ランナーはダッシュ。

美馬は沢村の球を当て、レフトの前辺りに落ちます。

降谷が球を拾い、3塁に投げますが、球が高めになりセーフ。

美馬も当然のごとく2塁に立っていました。

 

観客は「今のは暴走だろ・・? 降谷の送球が逸れなかったら危なかったぞ」と言う者もいます。

「リスクは十分承知、ここで走ってこその白龍野球」と言う者もいます。

 

右方向へ引っ張ろうとするチームバッティングじゃなく・・コースに逆らわず素直に弾き返してきた・・。

それが許されるほどチームに信頼されたバッターってことか・・。

御幸は美馬をそう見ています。

守備にプレッシャーがかかる青道

ランナー2・3塁で4番北大路。

青道は前進守備につきます。

転がされた時点で1点覚悟しなければならない状況。

 

ピンチっちゃピンチだが、むしろバッターとの勝負に集中できていいよな・・。

御幸はそう思い、沢村の方を見やると、集中力が高まっている様子。

 

これだよ・・この状態の沢村が全国の強豪にどこまで通用するか見てみたかった。

4番バッターとの勝負

4番バッター相手に沢村は、2球インコースに続けてからのアウトローいっぱい。

外野フライでも1点の場面で、4番にインハイから入る大胆さ・・・・不敵なり、御幸一也、と白龍の監督は感じています。

 

インハイには打つ気配を見せず、外の低めには食い付いてきた。

やはり低めの球をゴロ狙いか・・。

御幸はそう読みます。

 

手元で伸びてくるが、このピッチャーにはチェンジアップがある。

泳がされるくらいなら・・詰まった方がいい。

4番北大路はそう感じています。

カットボール改

御幸は沢村にサインを出します。

ストレートで押し切れるほど甘くはない。

かと言って、緩い球に合わせられるのも勿体ない。

 

相手チームの頭にないボール。

コースは多少甘くてもいい。

しっかり腕を振れ。

ボールのキレでバッターを圧倒するぞ。

 

沢村が投げたのは、ストレートと思わせて途中で消えるカットボール改。

4番北大路からストライクを取り、これでツーアウト。

 

5番バッターには、初球アウトロー。

ランナーが3塁にいるのに落ち着いていると評価されています。

2球目、バッターは球を当てますが、小湊の軽快な守備によりアウトとなります。

ランナーは二者残塁。

攻守交代

「カットボールだな・・二塁からだとよく見えたよ」

「ベース近くで急激に変化した」

そう言うのは美馬。

 

コーナーへの投げ分けに、ピンチでのマウンド捌き・・。

控えの一人だと思っていたが・・このピッチャーまだまだ底が見えないぞ――

 

青道の監督が選手たちに声をかけます。

「機動力による守備へのプレッシャー、無駄のスライディング」

「この試合で学べることは多い。今度は俺達がプレッシャーをかける番だな」

1回裏

1回裏。

白龍の先発はエースの王野新太郎。

 

右バッターの胸元を抉るシュートに、低めに制球抜群のスライダー。

マウンドでは殆ど表情を変えないクールなエース。

こういうピッチャーがリズムに乗り出すと手が付けられねぇんだよな。

 

1番倉持がそう思いながらバットを構えます。

どうせ来ねぇんだろ、甘い球なんて。

 

倉持はヒットを打ち、白龍のお株を奪う攻めの走塁で2塁まで走り、セーフ。

「あの男もめちゃくちゃ速いぞ!!」と観客を沸かせます。

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2番打者は小湊

2番打者は小湊春市。

マークの厳しくなる御幸の前で得点を上げようとする攻撃的オーダー。

 

王野2球シュートを投げますが、いずれもファール。

3球目は見送って、ボール。

 

4球目、王野はゾーンギリギリ、もう一球外にストレートで狙います。

小湊がボールを見送ったと思われましたが、一塁線に沿ってヒット。

振り遅れたのではなく、自分の懐ギリギリまで呼び込んでいたのでした。

 

2塁ランナーは一気にホームへ。

青道が先制します。

やっぱり兄弟?

小湊のかつての言葉。

 

僕は・・身長も筋力も人より足りないけれど・・バッティングは力だけじゃないと思ってるんで。

長打を打たれたくない場面で長打を打ったり、決めにきた球をファールしたり、ボール球には絶対手を出さなかったり。

ピンチの場面で迎えたくない投手から嫌がられる打者になりたいです。

 

倉持は「ファールで粘られたら投手イヤでしょ? 真夏ならなおさら」という春市の兄の言葉を思い出し、ニヤニヤ。

「なんですか?」と聞く小湊に「いや、やっぱ兄弟だなーと思って(笑)」と倉持は答えます。

2番打者

「2番バッターがずっと固定できていませんでしたが、前園君と白州君の調子が上がってきた今、この打順が一番バランスが良いかもしれませんね」

青道ベンチでそう言うのは高島。

「ずっとクリーンナップを任せてきたんだ。本人は思うところがあるだろうがな」と言うのは監督。

 

降谷・沢村の進化が早過ぎると感じる小湊ですが、置いていかれるつもりはないと思っています。

3番白州

3番バッターは白州。

王野の球を当てますが、美馬の俊足により球をキャッチされ、アウト。

素早い返球でセカンドランナーにタッチアップもさせずです。

4番御幸

4番打者はキャプテン御幸。

白龍勢は注目していますが、監督は一塁は空いているので無理をする場面じゃないと感じています。

 

逃げた結果のフォアボールと攻めた結果のフォアボールじゃ意味が違う。

次のバッターに与える印象も変わってくる。

 

王野は沢村に負けない制球で、ワンボールツーストライク。

ボール球を3つ使えるピッチャー優位のカウント。

 

状況は好転。これも攻めた結果、と監督は見ています。

スライダー低めに集めてくるか・・それとも外にもう一球・・。

 

御幸は考えます。

高め、つり球? いやコースギリギ・・。

王野の今日一のストレートで御幸はアウトを取られてしまいます。

3回表

投手は沢村。

一塁には白龍のランナー九条がいます。

 

沢村が一塁の方に牽制をした後、ストライク。

次は一塁に球を投げようとする形での牽制。

沢村は九条のリードが小さくなったことを確認します。

盗塁阻止

次に沢村が投げようとした瞬間、一塁ランナーがダッシュします。

御幸がボールを受け止め、すぐさま2塁へ投げます。

結果はアウト。

「おお~~さすがの強肩、御幸一也!!」と歓声が沸き起こります。

 

白龍の監督の手にはストップウォッチ。

1.18秒、クイックのスピードが上がった・・!?

 

ベースの上ドンピシャ、さすがっス!!、と沢村。

あれだけランナー釘付けにしてくれたらな、刺さないわけにはいかないだろ、と御幸。

さぁ、ランナーいなくなったぞ、と御幸は沢村にサインを送ります。

チェンジアップ

沢村の投げた球はチェンジアップ。

2番打者に打たれますが、青道の守備に助けられアウトになります。

 

「前の打席でチェンジアップを打たれた選手にもう一度・・いつにも増して強気なリードですね」と高島。

 

これでツーアウト。

次の打者は美馬。

 

美馬が御幸に話しかけます。

「盗塁阻止はキャッチャー一人の手柄じゃない。ピッチャーの協力があってこそ」

「キャッチャー思いのできた後輩だな。お前が仕込んでいるのか?」

 

仕込むも何も・・まだ全然完成されてねぇし。

・・・・・・完成されていないということは、伸び代が計り知れないということ――

今日の経験も間違いなく力に変えられる。

今の沢村なら――

 

御幸はそう感じています。

 

ここで、第24話「未完成」は終わります。

ダイヤのA act2 動画24話「未完成」の感想

暴走紙一重の機動力を持つ白龍との試合。

いかにも強そうな相手に沢村が健闘していますね。

まだまだ未完成と言われるナンバーズが白龍相手に通用している様子で、ただただ凄い。

 

球が当たらなければ、白龍の機動力もなかなか発揮できないという感じが分かりますね。

盗塁も意外としっかり牽制してて、ますます白龍は手が出しづらい様子。

 

この調子で後半も続くのか気になるところですね。

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