リメンバー~記憶の彼方へ~ネタバレとラスト結末!感想口コミも!

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リメンバー~記憶の彼方へ~ネタバレとラスト結末!感想口コミも!

パク・ミニョン×ユ・スンホが初共演を果たした本作品。

今回は韓国ドラマ「リメンバー~記憶の彼方へ~」の最終回ネタバレ、ラスト結末や感想、口コミについてご紹介いたします。

「リメンバー~記憶の彼方へ~」あらすじ

幼くして母と兄を事故で亡くしたジヌは、父ジェヒョクと貧しくも仲睦まじく暮らしていた。

そんなある日、ジェヒョクは顔見知りの女子大生の遺体を発見する。しかし、アルツハイマーを患っていたことからあいまいな証言となってしまい、被疑者として逮捕されてしまう。

実際の犯人は、傍若無人なイルホグループの御曹司ギュマンであった。ギュマンの素行の悪さは知っており、弱き立場のジヌにかつての自分の姿を重ねた弁護士のトンホは、ジェヒョクの弁護人を買って出るも裏切られてしまう。

死刑判決を下された父を救うため、弁護士になることを目指しす。

そして4年後、ジヌは最年少の弁護士となり、闘いに挑んでいく。

「リメンバー~記憶の彼方へ~」最終回(20話)結末は?ネタバレあり

〈最終回のあらすじ〉

ギュマンは中国逃亡に失敗し、再び逮捕される。そしてギュマンの第3回公判の担当検事になったイナは取調室で対面する。

凶器となったワインオープナーから指紋が検出され、鑑定結果を突きつけるが、ギュマンは横柄な態度をとり続ける。

その一方で、ジヌはギュマンの裏金に関する資料をイナに渡し、余罪を立証するための証拠をそろえていく。そして裁判が開かれ、ジヌは証人としてギュマンが犯した数々の罪を告発。長い戦いがようやく終わろうとしていた…。


〈最終回〉(ネタバレあり)

ギュマンは密航に失敗、ナム・イロ会長は3回目の公判の行方が気になっていた。ジヌ達はギュマンを有罪にするために最後の追い込みをかけていた。

そして裁判が始まり入廷・・・しかし裁判長がナム・イロの手がかかった裁判長に代わっていてジヌたちは唖然とする・

傍聴人は理不尽な裁判長に怒りがあわらになり、しばし休廷となる。

そして再び始まった裁判・・・
ジヌ、ハンス刑事の証人喚問も無事に終え、ジョンア殺害も立証され、ハヨンへの強姦致傷も認められる。そして判決はギュマンを死刑に処すというものだった。

その後、ギュマンは刑務所に収監され、イロ会長が面会に。
息子に向かってイロ会長は“見捨てるしかないと”言い放ち、父に見捨てられ、生きる気力を失ったギュマンは刑務所の窓の柵に服をかけ、首を吊り自殺をしてしまう。

そしてギュマンの自殺直後にイロ会長の逮捕、収賄容疑と殺人隠匿罪の容疑でムソクがイナに連行される事となった。

ジヌは弁護士を辞めるとイナに伝え、「記憶をなくしてもイナの事だけは忘れない」とメッセージを残し消えていた。

そして1年の月日が流れ・・・弁護士として法廷に立つドンホ、検事として活躍するイナ、判事のソッキュ、、、そしてジヌからは未だ連絡がないままだった。

その後・・・ジヌとイナはジヌがお気に入りの場所で偶然出会う。
しかし、ジヌはイナの事も、わからなくなっていた。

記憶を失っても、ジヌが存在していたことは事実であると受け止め、イナは彼の後ろを歩いて行くのだった・・・。

「リメンバー~記憶の彼方へ~」の感想・口コミ

韓国ドラマ「リメンバー~記憶の彼方へ~」を見ようか迷っている方に、一足先に視聴した方の感想をご紹介します。

まとめ

今回は韓国ドラマ「リメンバー~記憶の彼方へ~」の最終回ネタバレ、ラスト結末や感想、口コミについてご紹介いたしました。

パク・ミニョンとユ・スンホは初めてタッグを組んだ本作品、気になる方はぜひ、見てみてください♪



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