ダイヤのA(act2)動画19話アニメ無料視聴・見逃し配信まとめ!戦う姿勢ネタバレ感想 

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ダイヤのA act2(TVアニメ3期)の第19話「戦う姿勢」が2019年8月6日放送。アニメを見逃した方へ、動画を無料で視聴できる動画配信サービスの情報をまとめています!今回は1年生と上級生の紅白戦!第19話「戦う姿勢」のネタバレ感想も書いています!

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「ダイヤのA act2」動画19話「戦う姿勢」を無料で見逃し配信しているサイト

「ダイヤのA act2」動画19話「戦う姿勢」の見逃し配信をしていて、無料視聴できるサイトについて探してみたところ、

  • U-NEXT(ユーネクスト)
  • Paravi(パラビ)

の2サイトがありました。

通常は有料のサービスですが、どちらも無料体験期間があります。

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これらの動画配信サービスの内容について詳しく見ていきたいと思います。

「ダイヤのA act2」動画19話「戦う姿勢」の見逃し配信をしているサイトの比較

「ダイヤのA act2」動画19話「戦う姿勢」が無料で視聴できるサイトのサービスの特徴について、簡単に表にして比較してみました。

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19話「戦う姿勢」の配信は、どちらも8月7日昼に配信開始となるので、少し時間差があることに注意です!

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ダイヤのA act2 動画19話「戦う姿勢」のあらすじ

片岡監督から1年生と上級生の紅白戦を行うことが告げられ、ざわつく青道グラウンド。二軍入りへのアピールになると意気上がる1年生たち。しかしそれは一軍入りを目指す上級生たちも同じ。沢村たちレギュラー組が見守る中、先発として登板する1年・九鬼。圧倒的な気迫を見せる上級生に対し、奥村、瀬戸ら1年生たちはどう戦うのか──?

ネタバレ注意!
ここより下は第19話「戦う姿勢」のネタバレと感想を書いています。

ネタバレされたくないという方はU-NEXTの見逃し配信をチェックした後で見ることをおすすめします。

ダイヤのA act2 動画19話「戦う姿勢」のネタバレ

8月6日の放送後に追記予定です。それまでは原作に基づく予想を書いています。

春大決勝戦のウラでは、青道の1年生と上級生が試合をする紅白戦が始まる模様。

審判は監督で、一番近いところで品定めされるということで、緊張する新入生たち。

 

瀬戸は奥村に話しかけます。

「ベンチ入りメンバーの一軍20人に、二軍メンバーの20人」

「二軍に入れば練習試合に出場する機会も増えるし、一軍の背番号が白紙になった今なら一軍に入れる可能性も出てくる」

「まずは二軍に入るコトからだな」

 

「ああ」と返事する奥村。

 

「お前とバッテリー組めるの楽しみにしてたんだけどな、奥村光舟」と話しかけるのは九鬼。

「結城将司に由井薫、既に1年から二人がベンチに入ってるんだ。俺達にも十分チャンスはあるぜ」と続けます。

 

九鬼の試合に物怖じしない様子に浅田が感心しています。

そんな九鬼に奥村が言います

「入り方に気を付けた方がいい・・」

「このチーム、ベンチ入りしてない選手もどこかしらでバットを振っているし、打球の速さは他のチームの比ではない」

「向こうからすれば俺達なんて格好の的だ。自分達の力をアピールする為のな」

グラウンドで走り込む沢村

グラウンドで走る沢村は、紅白戦が始まるのを遠くから見ています。

 

増子先輩に一発浴びたけど、始めて試合に出れた喜びは今でもよく覚えてる・・。

あそこから二軍に合流することになったし。

浅田のことを応援してやりたいけど、先輩や同学年の皆の気持ちもわかるし・・。

あ~もう、見に行きたいけど、見に行けねぇ。

 

そんな思いで、走り込みを続けます。

バッティングの練習をする小湊

小湊は一人でバッティングの練習をしています。

その様子を見ていた東条は、金丸に話しかけます。

「小湊のティー見た?」

「身体の正面にボール投げたり、色んな種類試してるよね」

「身体が大きくない分、スイングスピードを上げたいって言ってたよ」

 

「金属使えばって思うけど・・そういうことじゃねぇんだろうな」と言うのは金丸。

「常に何かを手に入れようとする姿勢は見習わないとね」と東条が返します。

2人は紅白戦を見に行こうと、そちらに向かいます。

紅白戦の序盤

1年生の先発は九鬼。

上級生に球を当てられ、ノーアウト1塁・2塁。

 

次は3年三村が打席でバントの構え。

センバツメンバーから漏れたけど、力のあるバッターとのこと。

 

九鬼が確実にアウト1つを狙い、ボールを投げます。

三村はバットを持ち直し、ボールはレフト前へ。

2塁ランナーがホームへ突っ込み、上級生チームが先制します。

 

ランナーは1・2塁。

次の打席は2年高津。

流れを断ち切りたい九鬼ですが、キャッチャーがボールを弾き、ランナー進塁。

4球目で高津に右中間を真っ二つの所に打たれ、2点を入れられてしまいます。

 

コーチらにも存在感を見せた高津。

1年生に力を見せつける上級生たち

ベンチ入りしてない選手でもここまでかよ・・。

九鬼は上級生の力に圧倒されつつも、軽く笑みがこぼれます。

 

試合を見ていた浅田は不安になりますが、奥村に励まされます。

「大丈夫。あのスライダーは悪くない・・。ゾーンに入れば先輩達でもそう打てないだろう」

「キャッチャーが怖がらずサインを出せればの話だが・・」

「アップ付き合うよ。球種は?」

上級生は更に得点を重ねる

上級生チームは2回裏で8点目。

「ここで止めるぞ!! 打球飛んだ時は頼むな!!」

九鬼がチームメイトに明るく声をかけます。

 

「お・・おう! 止めよう」

「こっちに打たせてこい」

九鬼に励まされ、チームメイトたちもそれに応えます。

 

「バッター集中!! 内野近い所で!!」と瀬戸も声掛け。

「ツーアウト、頑張れ九鬼君」と浅田も続きます。

 

「めげないな・・」とコーチがその様子を見ています。

 

次の打者は2年狩場。

九鬼を見て、マウンドで苦しい表情を見せない所が沢村に似ていると感じています。

 

あの東条先輩が投手じゃなくて外野を守ってるんだ・・。

青道のレベルの高さは十分わかっているつもりだった・・。

これでベンチ入りできないって・・レギュラー陣どんだけだよ。

けど・・全国の頂点を目指すチームはこうでなきゃいけねぇ。

それでこそ挑戦しがいがある――。

 

九鬼はそんな思いでボールを投げます。

狩場はバッテリーの傾向を読み、バットにボールを当てますが、あまり飛ばずスリーアウトチェンジ。

1年生は、この回は2点で止めます。

コーチは「メンタルは悪くない。あのスライダーをもう少し効果的に使っていければ・・」と九鬼を評価します。

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守備の固さも見せる上級生チーム

上級生チームのピッチャー・川島は気合の入った様子でストライクを取ります。

後輩相手に無双モードで早くもツーアウト。

 

キャッチャーの狩場は、この試合にも出ることができない3年生に思いを馳せます。

高津も、彼らの代わりにここに立っている以上、中途半端なプレーはできないと感じています。

その想いからの、スリーアウトチェンジ。

 

「やはり片岡さんに鍛えられた上級生、新入生よりまとまりがありますね」

試合を見守るコーチがそう言います。

「自分達の役割をしっかりと理解できてる・・」

選手交代

1年生はバッテリーと守備の交代。

ピッチャー、浅田。

キャッチャー、奥村。

サード、伊藤。

セカンド、瀬戸。

 

まだ心の準備が・・と困惑する浅田に、奥村が声をかけます。

「通用するよ。その長身でサウスポー。」

「あの角度から曲がってこられると先輩達も面喰うと思う」

「食堂居残り組の意地・・先輩達に見せつけてやろう」

居残り組の意地

浅田は食堂での出来事を思い出します。

奥村が沢村に生意気発言をした時のこと。

 

先輩に対して凄いことを言う人だなと思ったけど、もしかしたら食事を急かされているように見えた僕のことを庇おうとしてくれたんじゃないかって・・。

僕のことを仲間のように見てくれてたのかなって、ずっと気になってた・・。

 

浅田は拳を握りしめ、奥村に言います。

「お・・奥村君・・」

「奥村君の期待に応えられるかわからないけど・・精一杯投げるから」

柱の影からのぞく沢村

奥村と浅田の様子を柱の影からのぞいていた沢村。

 

お・・おお・・浅田が奥村とバッテリーを?

怖くはないか、大丈夫か、何かダメ出しされてはいないか・・。

 

保護者のように見守る沢村の背後から「沢村」という声が聞こえます。

「何で隠れとんのや!」と言うのは前園。

振り返ると、倉持や白州たちもいます。

「試合見るんやったら、堂々と見てやろうや」

3回裏が始まる

新バッテリーで始まった3回裏。

浅田は奥村に言われたことを思い出します。

 

「俺の期待なんかに応えなくていい」

「俺達が戦うのは先輩達だろ。まずは目の前のアウト一つを取りにいこう」

「まだ3回。一つ一つアウトを積み重ねて最少失点に凌いでいけば、必ず勝機は見えてくる」

由井と結城の会話

紅白戦に参加していない1年の由井が結城に話します。

「意地悪な試合だよね、これって」

「まだ本格的に練習に参加していない1年だし、選手同士のことだってよくわかっていない」

「そんな手探りの状況で先輩達と戦わなきゃならないんだ」

「監督・コーチがベンチに入る訳でもないし、まともに戦えるはずがないよね」

 

ま・・・・この状況でも存在感を示せる選手を求めているんだろうけど。

由井はそう思いながら審判をしている監督の方を見ます。

勝つつもりでいる奥村と瀬戸

勝機という言葉にたじろぐ浅田。

浅田の元に瀬戸が近寄ってきます。

「光舟はな、いつだって誰が相手だって本気だぜ・・」

「だからこそ危なっかしくてほっとけないんだけどな」という瀬戸。

 

「拓・・今なんて?」

瀬戸の話に反応する奥村。

「別に!! お前といたら退屈しないって話だよ」と瀬戸が返します。

 

「内野への声掛け徹底するぞ、拓」

「まず守備からリズムを作らねぇとな!」

 

2人の会話に浅田が、先輩相手に勝つ気でいるの!?と驚きます。

柱の影からのぞく沢村再び

8番バッターとはいえ、ウチの先輩達は強えぞ、浅田。

油断せずにいけよ。

沢村は浅田を心配しています。

続いて、奥村の方にも目をやります。

 

しっかりリードしろよ狼小僧。

浅田はナイーブな奴なんだからな。

浅田の投球開始

初球アウトコースに真っ直ぐ・・もっと強気にくるかと思ったけど無難な入り方・・。

奥村のサインを見て浅田がそう思います。

 

そうだよね・・不安だよね。僕がどんな球投げるのか・・。

浅田浩文、本日高校野球デビューします。

 

そう思ってボールを投げた浅田はいきなり打たれてしまいます。

先頭打者の川島はツーベースへ。

奥村がタイムを取って、浅田に近づきます。

 

「・・・・ごめん・・力んで・・真ん中に」と申し訳なさそうな浅田。

「いや悪くない。むしろ安心した。気持ちが逃げてたらワクの中には入ってこないからな」と言う奥村。

「今みたいにしっかり腕振ってこいよ。その方がカーブとのキャップをつけられるからな」と続けます。

 

奥村に「さぁいこう!」と言われた浅田は「はい!!」と返事。

「敬語いらない」と言われ、「あ・・うん思わず!!」と返します。

 

「声が出てきたな。ああ見えて光舟は投手のせるのうめぇからな・・」と瀬戸がニヤリ。

3回裏 ノーアウト2塁

3回裏ノーアウト2塁。

次の打者は9番香田で、バントの構え。

 

背が高く動作の大きい選手は走られやすい。

中学の先生にそう言われたのが悔しくて・・自分なりに研究して辿り着いたこのスタイル。

僕みたいに個性のない投手はランナーを背負うことが多いから・・。

 

浅田がストライクを取ります。

2球目はバントで当てられ、ワンアウトランナー3塁。

浅田はアウト一つ取れたと、ひとまずホッとします。

ここから上級生の上位打線

次の打者は1番岡。

上級生は点取って当たり前の状況。

どうやって点を取るか注目されます。

 

奥村は立ってチームが前に来るように手で誘導します。

「前だ!! 前!! 前に出るぞ!!」と声を出すのは瀬戸。

観衆は「内野前進守備・・!? おいおい8点差あるんだぞ!? 今更1点防いでも・・」と驚きます。

 

示したいのは戦う姿勢・・。

試合を諦めていないという強い意志。

ここで、第19話「戦う姿勢」は終わります。

ダイヤのA act2 動画19話「戦う姿勢」の感想

今回から新入生 vs 上級生の紅白戦。

いきなり上級生に8点取られていますが、新入生チームの雰囲気が良くなってきて、これから追い上げてくる感じがあります。

上級生に勝つのはさすがに難しいかなという流れですが、それでも新入生チームは諦めていないのがいいですね。

食堂居残り組の意地、見たいですね……!

沢村がずっと柱の陰に隠れているのかも、秘かに気になります(笑)。

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